ドラマ 緑豆の花
ドラマ

緑豆の花

2019年制作全48話
緑豆の花

放送予定

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韓国ドラマ「緑豆の花」#11 【日本語字幕版】 (全24話)

(フジテレビTWO ドラマ・アニメ)

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韓国ドラマ「緑豆の花」#12 【日本語字幕版】 (全24話)

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韓国ドラマ「緑豆の花」#13 【日本語字幕版】 (全24話)

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韓国ドラマ「緑豆の花」#13 【日本語字幕版】 (全24話)

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韓国ドラマ「緑豆の花」#14 【日本語字幕版】 (全24話)

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韓国ドラマ「緑豆の花」#14 【日本語字幕版】 (全24話)

(フジテレビTWO ドラマ・アニメ)

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あらすじ

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出演している俳優・女優

主演
ユン・シユン
(34歳)
チョ・ジョンソク
(40歳)
ハン・イェリ
(36歳)
出演
チェ・ウォニョン
(45歳)
パク・ギュヨン
(27歳)
アン・ギルガン
(54歳)
ファン・ヨンヒ
(51歳)
キム・サンホ
(50歳)
ソ・ヨンヒ
(40歳)
キム・ハギュン
(61歳)
チェ・ムソン
(53歳)
パク・ヒョックォン
(49歳)
ノ・ヘンハ
(30歳)
ミン・ソンウク
(41歳)

放送情報・スタッフ

放送期間開始:2019年4月26日
終了:2019年7月13日
放送局
脚本
演出
エピソード数全48話
平均視聴率6.6%
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来年1月4日深夜24時より、フジテレビtwoにて放送開始ですね!激動の時代を描いた本格派時代劇。体制の崩壊、新時代の幕開けには必ず名もなき人々の犠牲が伴いますね。
壮絶な身分差別の現実、崩壊間際の腐りきった両班による政治をここまで内省的に描けることに恐れ入りました。あんなにも酷い現実を目の当たりにし、自由と人権を求めて新時代を模索したイヒョンに大変説得力がありました。

★★★★★
(名無し 2020/12/29 23:54 ID:99655)
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現在発売中の韓流ぴあ、韓流旋風、また発売予定のもっと知りたい韓国TVドラマにて、ユンシユンくん、チョジョンソクさんのインタビューが掲載されていますので、ドラマへの考察を深めたい方におすすめです。
それとドラマではイヒョンが慶應義塾に留学していた設定ですが、実際に義塾は明治時代にも韓国からの留学生を多く受け入れていました。それについて大学HP、慶應義塾豆百科や、三田評論の金玉均のコラムにて触れられていますので、ご興味ある方は是非ご覧になって下さい。

★★★★★
(名無し 2020/12/16 23:05 ID:98034)
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12月からTSUTAYAでレンタル開始ですね。それに合わせてシユンくんのインタビュー記事も掲載されるようなので雑誌関係も予約しました。以前読んだ記事でイヒョンは開化派を象徴する人物だと思う、と語っていたシユンくん。大変な読書家なのできっと沢山あの時代のことを学ばれて、理想高き故に、惨い現実との狭間で苦悩するイヒョン像を創られたのかなと感じています。本当に美しく、危うい魅力を放つ哀愁漂うお姿でした。
正直、最終数話くらいは台詞的に『?』の展開や、イガンが最後、イヒョンの意思を継がずに、ペンではなく剣の力でもって生きていく描写に残念な想いでしたが、あの混沌とした時代を生き抜いた無名の人々に哀悼の意を捧げる気持ちになりました。冬休みにまた最初から観ます。

★★★★★
(名無し 2020/11/18 07:02 ID:94214)
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人々の闘争の歴史ですね。月曜からヘビーですが、録画、夜更かしして欠かさず観ています。
俳優陣の気迫、音楽、映像美、本当に素晴らしい作品です。
ユンシユン演じる、文明開化を夢見るイヒョンが、無残な現実に打ちのめされる様子が本当に苦しく切ない。表情が儚げで美しく、毎回目が離せません。当時の朝鮮半島を巡る国際情勢、内政の腐敗を、史実を織り交ぜながら丁寧に描いており、今のところ脚本にも客観性があり勉強になりつつ、恋愛ドラマも描かれ大変見応えがあります。
昨夜は、イガンが科挙に合格した幻のイヒョンを思い浮かべる様子に、熱い兄弟愛を感じ涙がでました。これから彼らがどのように生き抜いていくのか…最後まで見届けます。

★★★★★
(名無し 2020/6/10 00:43 ID:69891)
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日清戦争のきっかけになった東学党の乱(甲午農民戦争)が題材だと聞いて見始めました。思っていた以上に面白いです。韓国から見ると、この出来事はどう見えるのかということに興味がありましたが、ドラマとしても楽しめます。登場人物、特に中心となる3人が魅力的です。ハンイェリさん、素敵です。チョジョンソクさんもいいです。

★★★★★
(名無し 2020/5/5 13:47 ID:62605)
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